山田かわいいよ山田
レストランの水道が壊れて修理に1日かかるということで臨時休業日になった日の話。
皆が休みということで、「温泉に行こう」とぽぷらが提案して、温泉に行くことに。
男性恐怖症の伊波さんもぽぷらと山田が行くから大丈夫だよ。と言われ、行くことに。
向こうで男性客に殴りかかろうとして大変なことになりそうになるものの、
梅干を干す絶好の機会だからと温泉に行かない予定だった小鳥遊が、妹が梅干を干すのを1人でやってくれるとのことで、温泉に行っていたため、代わりに殴られて事態は収まった。
流石に他の人に迷惑をかけられたらたまったもんじゃないので小鳥遊が身代わりとなったわけだが、この後に2人で散歩したりして伊波さんの男性恐怖症を治す手伝いに一生懸命になっているあたりに小鳥遊の性格の良さがうかがえますね。
<他キャラ感想>
・山田
温泉へ行く車中で窓ガラスに顔をつけて景色を物珍しそうに見ている山田が可愛すぎる・・・。
相馬さんにお兄さんになってと言っていたが、私が相馬さんの立場なら「いいよ♪」と即答しそうだwww
山田の喜ぶ姿が見れるのならどんどん飯奢ったり甘やかしてあげたくなるんだがwww
・店長
「 ど れ だ け 食 べ る ん だ 」 w w w
その割には全然太ってないし、きっと消化が早いんだろうな。
あと、自分の店とはいえ、店の食材食べたらダメだろwww
まぁ、ああいうキャラなんだから仕方ない。 しかし、アレでどうやって店がもっているのかは謎だ・・・。
・佐藤さん
店長の車を待っているぽぷら達の前を偶然通りかかった佐藤さん。
頼まれてすんなり温泉まで乗せていくことをOKするとかホント良い人だな。
ガス欠になっても他の人に「大丈夫だから」と手間をかけさせずに「店長の車に乗って温泉に行ってくれ」と言う辺り、本当にイイ人だwww
・小鳥遊の妹
あんな兄思いの優しい妹って存在するのか?www
アニメだからですよね?www
レストランの水道が壊れて修理に1日かかるということで臨時休業日になった日の話。
皆が休みということで、「温泉に行こう」とぽぷらが提案して、温泉に行くことに。
男性恐怖症の伊波さんもぽぷらと山田が行くから大丈夫だよ。と言われ、行くことに。
向こうで男性客に殴りかかろうとして大変なことになりそうになるものの、
梅干を干す絶好の機会だからと温泉に行かない予定だった小鳥遊が、妹が梅干を干すのを1人でやってくれるとのことで、温泉に行っていたため、代わりに殴られて事態は収まった。
流石に他の人に迷惑をかけられたらたまったもんじゃないので小鳥遊が身代わりとなったわけだが、この後に2人で散歩したりして伊波さんの男性恐怖症を治す手伝いに一生懸命になっているあたりに小鳥遊の性格の良さがうかがえますね。
<他キャラ感想>
・山田
温泉へ行く車中で窓ガラスに顔をつけて景色を物珍しそうに見ている山田が可愛すぎる・・・。
相馬さんにお兄さんになってと言っていたが、私が相馬さんの立場なら「いいよ♪」と即答しそうだwww
山田の喜ぶ姿が見れるのならどんどん飯奢ったり甘やかしてあげたくなるんだがwww
・店長
「 ど れ だ け 食 べ る ん だ 」 w w w
その割には全然太ってないし、きっと消化が早いんだろうな。
あと、自分の店とはいえ、店の食材食べたらダメだろwww
まぁ、ああいうキャラなんだから仕方ない。 しかし、アレでどうやって店がもっているのかは謎だ・・・。
・佐藤さん
店長の車を待っているぽぷら達の前を偶然通りかかった佐藤さん。
頼まれてすんなり温泉まで乗せていくことをOKするとかホント良い人だな。
ガス欠になっても他の人に「大丈夫だから」と手間をかけさせずに「店長の車に乗って温泉に行ってくれ」と言う辺り、本当にイイ人だwww
・小鳥遊の妹
あんな兄思いの優しい妹って存在するのか?www
アニメだからですよね?www
ぽぷら可愛いよぽぷら
音尾さんが帰ってきて、お土産は?と思ったら、食べ物じゃなくて女の子を連れてきていた。
名前は「山田葵」。
行方不明の妻を探していた音尾のところに、夜遅い時間に女の子が1人出歩いていて、理由を聞いてみたら、「家が火事になって逃げてきた」とか「記憶喪失だ」とかメチャクチャなことを言って優しい音尾さんのところについてきてしまったとのこと。
「家が火事になった」と言っている割には旅行用ケースに必要なモノ一式詰めてきているし、年齢について小鳥遊が聞いたところ、小鳥遊が16歳なので「じゃあ16で」とか、名前は山田葵と言うらしいが、小鳥遊が「山田さん」と呼んでも、「葵」と呼んでくれと言うし、謎に包まれた子です。
また、職場においても、オーダーを聞き間違えたり食器を割ったりとミスが多いし、「音尾さんが父親で八千代さんが母親が良い」とか妄想が激しい(そもそも音尾さんは既婚者だし、八千代との恋愛関係でもない)し、職場の冷蔵庫に「大好きだから」というだけで納豆詰めまくるし、思ったことを口に出してしまう性格なので佐藤さんが好きなのは八千代だと八千代に言って職場の人間関係壊そうとするし、色々と問題がありすぎるwww
恋愛は当事者同士が言えばいいので余計なことをするのはどうかと思うが・・・。
ただでさえここのレストランは人数が少ないというのに、まともに働いてくれているこの2人が機能しなくなったらその分相馬さんたちの仕事が増えるだろ・・・。
音尾さんが帰ってきて、お土産は?と思ったら、食べ物じゃなくて女の子を連れてきていた。
名前は「山田葵」。
行方不明の妻を探していた音尾のところに、夜遅い時間に女の子が1人出歩いていて、理由を聞いてみたら、「家が火事になって逃げてきた」とか「記憶喪失だ」とかメチャクチャなことを言って優しい音尾さんのところについてきてしまったとのこと。
「家が火事になった」と言っている割には旅行用ケースに必要なモノ一式詰めてきているし、年齢について小鳥遊が聞いたところ、小鳥遊が16歳なので「じゃあ16で」とか、名前は山田葵と言うらしいが、小鳥遊が「山田さん」と呼んでも、「葵」と呼んでくれと言うし、謎に包まれた子です。
また、職場においても、オーダーを聞き間違えたり食器を割ったりとミスが多いし、「音尾さんが父親で八千代さんが母親が良い」とか妄想が激しい(そもそも音尾さんは既婚者だし、八千代との恋愛関係でもない)し、職場の冷蔵庫に「大好きだから」というだけで納豆詰めまくるし、思ったことを口に出してしまう性格なので佐藤さんが好きなのは八千代だと八千代に言って職場の人間関係壊そうとするし、色々と問題がありすぎるwww
恋愛は当事者同士が言えばいいので余計なことをするのはどうかと思うが・・・。
ただでさえここのレストランは人数が少ないというのに、まともに働いてくれているこの2人が機能しなくなったらその分相馬さんたちの仕事が増えるだろ・・・。
山田は2年生になり、新学期を迎える。
前々から思ってたが、このアニメの作中の物語の進むスピードは異常に速くないか?と思う。
この調子で行ったら最終回には卒業式か?
そして、山田の妹も1年生として同じ学校に入学してくる。
山田の妹は可愛いので早速男子生徒に声をかけられる。
そりゃあ可愛い子が居たら男としては見ずに居られないのは分かるが、かと言って会って早々「付き合ってくれ」はないだろwww
普通に友達になって徐々に攻めて行けばいいじゃないか。
誰だっていきなり付き合ってくれとか言われたら戸惑うだろ。ましてや相手は女の子だぞ。
そりゃ逆の立場で男が可愛い女に言われたら嬉しいかもしれないが、それはそれで逆に怪しいだろwww
そして、新クラスに入り、新学年で座席を決めることになった山田はさりげなくカメラのぶら下がっている小須田の席を発見し、その横の席を陣取る。
その辺りがHのことで頭がいっぱいな山田でもやっぱりピュアなんだなと感じさせる一面で可愛らしい。
で、その新クラスに新学年早々ライバルが登場する。
そのライバルは、1年の頃の学園祭のミスコンで山田のライバルとなった金城さんである。
男子生徒はものすごく分かりやすく、今まで山田に好意を寄せていた連中が一気に金城さんに近寄っていく。
金城さんは美人でスポーツも万能で料理も出来るというタイプであり、山田と仲良くしてた宮野も金城さんに料理を教えて欲しいと言って近寄っていく。
また、金城さんは山田へのミスコンで負けた悔しさを根に持っており、山田に彼氏が居るようなら自分の虜へすることによって、山田への復讐をしようと考えている。
小須田も金城さんのほうに注目してたけど、それは小須田が愛読してるカメラ雑誌の投稿写真に金城さんがたまたま載っていて見覚えがあったからであって、恋愛感情ではないと私は思っている。
新たなライバルの登場だが、山田には頑張って小須田と上手く行って欲しいと私は思う。
後半パートでは、金城さんの意外な一面が明らかになる。
実は彼女は、自分の実の兄に恋愛感情を抱いているらしく、金城さん宅の隠し部屋の中には彼女の兄の写真やら抱き枕(?)やらがギッシリ詰まっており、彼女の兄への愛の深さを感じさせるシーンがある。
作中では家政婦さんが「もう諦めなさい」と言っており、私も、これは禁断の愛であって、絶対にあってはならない恋愛であると思うので、彼女の今後の恋愛事情が果たしてどうなるのかという点も要注目であろう。
前々から思ってたが、このアニメの作中の物語の進むスピードは異常に速くないか?と思う。
この調子で行ったら最終回には卒業式か?
そして、山田の妹も1年生として同じ学校に入学してくる。
山田の妹は可愛いので早速男子生徒に声をかけられる。
そりゃあ可愛い子が居たら男としては見ずに居られないのは分かるが、かと言って会って早々「付き合ってくれ」はないだろwww
普通に友達になって徐々に攻めて行けばいいじゃないか。
誰だっていきなり付き合ってくれとか言われたら戸惑うだろ。ましてや相手は女の子だぞ。
そりゃ逆の立場で男が可愛い女に言われたら嬉しいかもしれないが、それはそれで逆に怪しいだろwww
そして、新クラスに入り、新学年で座席を決めることになった山田はさりげなくカメラのぶら下がっている小須田の席を発見し、その横の席を陣取る。
その辺りがHのことで頭がいっぱいな山田でもやっぱりピュアなんだなと感じさせる一面で可愛らしい。
で、その新クラスに新学年早々ライバルが登場する。
そのライバルは、1年の頃の学園祭のミスコンで山田のライバルとなった金城さんである。
男子生徒はものすごく分かりやすく、今まで山田に好意を寄せていた連中が一気に金城さんに近寄っていく。
金城さんは美人でスポーツも万能で料理も出来るというタイプであり、山田と仲良くしてた宮野も金城さんに料理を教えて欲しいと言って近寄っていく。
また、金城さんは山田へのミスコンで負けた悔しさを根に持っており、山田に彼氏が居るようなら自分の虜へすることによって、山田への復讐をしようと考えている。
小須田も金城さんのほうに注目してたけど、それは小須田が愛読してるカメラ雑誌の投稿写真に金城さんがたまたま載っていて見覚えがあったからであって、恋愛感情ではないと私は思っている。
新たなライバルの登場だが、山田には頑張って小須田と上手く行って欲しいと私は思う。
後半パートでは、金城さんの意外な一面が明らかになる。
実は彼女は、自分の実の兄に恋愛感情を抱いているらしく、金城さん宅の隠し部屋の中には彼女の兄の写真やら抱き枕(?)やらがギッシリ詰まっており、彼女の兄への愛の深さを感じさせるシーンがある。
作中では家政婦さんが「もう諦めなさい」と言っており、私も、これは禁断の愛であって、絶対にあってはならない恋愛であると思うので、彼女の今後の恋愛事情が果たしてどうなるのかという点も要注目であろう。
※この記事の内容は管理人が視聴をして記憶を辿って感想を書いているので、内容に多少異なる点があるかとは思いますが、その辺はご了承下さい。
「あらすじ」
梅ノ森学園の支配者の娘、梅ノ森千世は自身の所属する「迷い猫同好会」なるクラブの名を世に知らしめようと考え、どうやったら宣伝効果があるか相談するべく、部員と意見交換をする。
ビラ配りやテレビCMやらといった方法が挙がるが、千世は「そんなんじゃ地方止まりじゃない!全世界にワールドワイドに知らしめるのよ!」と言い出し、家康は「動画サイトに上げるのはどうだ?」と提案する。
肝心の動画作成は一番動画に精通しているということで、家康が担当することに。
(梅ノ森財閥の金やツテを使えばプロの映画監督や作曲家の手を借りることもできるのだが、自分たちで作らなきゃ面白くないため、あくまで自分たちで作るということで。)
また、プロモーションビデオを作るにあたり、BGMがないのは淋しいので、音楽の作詞は文乃が、作曲は千世が担当することに。(千世は教養を身につけるため、幼い頃から音楽を習っていたため、ズバ抜けたセンスを発揮する。)
そういうことで一同は梅ノ森千世の強大なバックアップの下、あらゆる土地でのプロモーション動画の作成へ出る。
また、この時期が定期テストの時期とあり、クラブ活動と定期テストの両立はなんとかなったものの、とんでもない事態となる・・・。
>この作品の記事を書くのが初めてなので、とりあえず作品全体の感想。
まず、このアニメは某所では作画が酷いだとか、ヒロインがモロに佐天さん(とある科学の超電磁砲)だとか、結構酷い言われ様を受けていますが、個人的には作画<ストーリー として鑑賞しているので、その点は全く問題なく、今期の上位に入る作品と思っていますし、楽しく視聴させて頂いてます^^
他所で誰がどう言おうとも、我関せずで我が道を突き進んで行っております^^
まず、この作品はCVが竹達彩奈さん(けいおん!の中野梓)、伊藤かな恵さん(とある科学の超電磁砲の佐天涙子)、井口裕香(とある魔術の禁書目録のインデックス)と、今注目の若手声優さんが出ているということで、声優オタクの方々にとってはたまらないキャストであるということ、
また、アニソンとしてもOPの「はっぴぃ にゅう にゃあ」は大変中毒性の高い曲であり、最近のアニソンでも中々の電波曲的要素を持っているということ、内容としては気軽に見れる読みきりマンガ的な作品であり、ギャグ的要素も強いので色々深く考えずに気楽に楽しめる作品であるということがこの作品の魅力であると私は感じます。
(原作はライトノベルなんですが、私はまだ原作を読んでいないため、あくまでアニメのみの感想となります。)
>第6話の感想
梅ノ森財閥は確かに大金持ちだが、たかが子供の遊び(失礼w)のためにあそこまでの大金を使っていいものなのか?
秋葉原を貸し切ってプロモーションビデオの作成をしたり、世界中のスポットをヘリやらで巡ったり・・・。
秋葉原を貸し切るまではいいが、自分のところで所有しているビルだといっても、撮影の邪魔になるからなどという理由であんなに簡単に破壊していいものなのか?www
前回の話での一流シェフのケーキ屋といい、短期間で大金を使いすぎだろ・・・。
財閥の資産を一人のお嬢様の身勝手な考えで一気に使いすぎじゃね?www
これはアニメだけど、お金を稼ぐのってすごく大変な労力を使っても大した大金を稼ぐことが出来ないのが現実だと知っているだけに、「これはやりすぎだろ・・・」と考えてしまいますwww
千世も実際に働いて1日働いてどれくらいの給料を稼げるかを知るべき。
千世も千世なりに色々悩みもあるだろうが、裕福と貧乏ということで、千世と巧を対照的に見てしまいがちである。
管理人(私)もどちらかといえば巧の生活環境に近いから、貧しいながらも一生懸命に働いてストレイキャッツの経営を支えている面には大変共感して若いのに立派だなぁとは思うし、貧しい生活の中でも友人たちとの時間をもつことで、それなりに楽しい学生生活を送ることが出来ている点は大変微笑ましく思える。
本当に巧は真面目で良い奴だと思うし、その巧が皆に愛されるのもよく分かるな。
あと、最後のシーンで巧が受けたテストの半数以上が赤点だったとあったが、学生の身分なんだから学業とクラブ活動のどっちが大切かぐらい判断出来るだろと言いたいwww
どれだけ大事なクラブ活動なんだよwww
梅ノ森の下僕とはいえ、断ることは出来ないのか?と言ってやりたい。
まぁ、学園の支配者の娘が味方に付いているんだから、事情を話せばなんとかしてもらえるだろうとは思うけど。
それだけの時間とお金を費やした肝心なプロモーションビデオはといえば、100万アクセスあったとのこと。
で、そのビデオの中身を見てみると、「文乃、希、千世」のパンチラシーンばっかりでしたwww本当にありがとうございます^^b
文乃が蹴りを入れるシーンといい、サービスショット満載です、本当に(ry
>ビデオ撮影期間中の健康状態。
巧が死にそうだったじゃねーかwwwww
睡眠時間が短いのに何で他の連中は大丈夫なのかとwww
テスト期間中だったし、余計に睡眠時間の確保や体調管理は徹底するべきところだろ。
>衛星を通じて視聴したアニメ
ちょwwwあの視聴環境うらやましすぎるwww
パソコンのキーボードもあったしwwwすげぇなwww
あと、千世って結構アニメに詳しいんだな。
金持ちのお嬢様でアニメに詳しいとか何千院家?wwwと思った人は俺と握手www
「あらすじ」
梅ノ森学園の支配者の娘、梅ノ森千世は自身の所属する「迷い猫同好会」なるクラブの名を世に知らしめようと考え、どうやったら宣伝効果があるか相談するべく、部員と意見交換をする。
ビラ配りやテレビCMやらといった方法が挙がるが、千世は「そんなんじゃ地方止まりじゃない!全世界にワールドワイドに知らしめるのよ!」と言い出し、家康は「動画サイトに上げるのはどうだ?」と提案する。
肝心の動画作成は一番動画に精通しているということで、家康が担当することに。
(梅ノ森財閥の金やツテを使えばプロの映画監督や作曲家の手を借りることもできるのだが、自分たちで作らなきゃ面白くないため、あくまで自分たちで作るということで。)
また、プロモーションビデオを作るにあたり、BGMがないのは淋しいので、音楽の作詞は文乃が、作曲は千世が担当することに。(千世は教養を身につけるため、幼い頃から音楽を習っていたため、ズバ抜けたセンスを発揮する。)
そういうことで一同は梅ノ森千世の強大なバックアップの下、あらゆる土地でのプロモーション動画の作成へ出る。
また、この時期が定期テストの時期とあり、クラブ活動と定期テストの両立はなんとかなったものの、とんでもない事態となる・・・。
>この作品の記事を書くのが初めてなので、とりあえず作品全体の感想。
まず、このアニメは某所では作画が酷いだとか、ヒロインがモロに佐天さん(とある科学の超電磁砲)だとか、結構酷い言われ様を受けていますが、個人的には作画<ストーリー として鑑賞しているので、その点は全く問題なく、今期の上位に入る作品と思っていますし、楽しく視聴させて頂いてます^^
他所で誰がどう言おうとも、我関せずで我が道を突き進んで行っております^^
まず、この作品はCVが竹達彩奈さん(けいおん!の中野梓)、伊藤かな恵さん(とある科学の超電磁砲の佐天涙子)、井口裕香(とある魔術の禁書目録のインデックス)と、今注目の若手声優さんが出ているということで、声優オタクの方々にとってはたまらないキャストであるということ、
また、アニソンとしてもOPの「はっぴぃ にゅう にゃあ」は大変中毒性の高い曲であり、最近のアニソンでも中々の電波曲的要素を持っているということ、内容としては気軽に見れる読みきりマンガ的な作品であり、ギャグ的要素も強いので色々深く考えずに気楽に楽しめる作品であるということがこの作品の魅力であると私は感じます。
(原作はライトノベルなんですが、私はまだ原作を読んでいないため、あくまでアニメのみの感想となります。)
>第6話の感想
梅ノ森財閥は確かに大金持ちだが、たかが子供の遊び(失礼w)のためにあそこまでの大金を使っていいものなのか?
秋葉原を貸し切ってプロモーションビデオの作成をしたり、世界中のスポットをヘリやらで巡ったり・・・。
秋葉原を貸し切るまではいいが、自分のところで所有しているビルだといっても、撮影の邪魔になるからなどという理由であんなに簡単に破壊していいものなのか?www
前回の話での一流シェフのケーキ屋といい、短期間で大金を使いすぎだろ・・・。
財閥の資産を一人のお嬢様の身勝手な考えで一気に使いすぎじゃね?www
これはアニメだけど、お金を稼ぐのってすごく大変な労力を使っても大した大金を稼ぐことが出来ないのが現実だと知っているだけに、「これはやりすぎだろ・・・」と考えてしまいますwww
千世も実際に働いて1日働いてどれくらいの給料を稼げるかを知るべき。
千世も千世なりに色々悩みもあるだろうが、裕福と貧乏ということで、千世と巧を対照的に見てしまいがちである。
管理人(私)もどちらかといえば巧の生活環境に近いから、貧しいながらも一生懸命に働いてストレイキャッツの経営を支えている面には大変共感して若いのに立派だなぁとは思うし、貧しい生活の中でも友人たちとの時間をもつことで、それなりに楽しい学生生活を送ることが出来ている点は大変微笑ましく思える。
本当に巧は真面目で良い奴だと思うし、その巧が皆に愛されるのもよく分かるな。
あと、最後のシーンで巧が受けたテストの半数以上が赤点だったとあったが、学生の身分なんだから学業とクラブ活動のどっちが大切かぐらい判断出来るだろと言いたいwww
どれだけ大事なクラブ活動なんだよwww
梅ノ森の下僕とはいえ、断ることは出来ないのか?と言ってやりたい。
まぁ、学園の支配者の娘が味方に付いているんだから、事情を話せばなんとかしてもらえるだろうとは思うけど。
それだけの時間とお金を費やした肝心なプロモーションビデオはといえば、100万アクセスあったとのこと。
で、そのビデオの中身を見てみると、「文乃、希、千世」のパンチラシーンばっかりでしたwww本当にありがとうございます^^b
文乃が蹴りを入れるシーンといい、サービスショット満載です、本当に(ry
>ビデオ撮影期間中の健康状態。
巧が死にそうだったじゃねーかwwwww
睡眠時間が短いのに何で他の連中は大丈夫なのかとwww
テスト期間中だったし、余計に睡眠時間の確保や体調管理は徹底するべきところだろ。
>衛星を通じて視聴したアニメ
ちょwwwあの視聴環境うらやましすぎるwww
パソコンのキーボードもあったしwwwすげぇなwww
あと、千世って結構アニメに詳しいんだな。
金持ちのお嬢様でアニメに詳しいとか何千院家?wwwと思った人は俺と握手www
テーマ:迷い猫オーバーラン! - ジャンル:アニメ・コミック





